HOME

English

サイトマップ お問い合わせ RSSボタン
alphaaviation-menu
パイロットスクール
ヘリ・飛行機 操縦訓練日記
生徒たちの合格報告
活躍する卒業生たち
ヘリコプター操縦訓練コース
下妻校
足寄校

オーストラリア校

飛行機操縦訓練コース
福島校
中標津校

ヘリコプター/飛行機販売
ロビンソンシリーズ
Diamond DA シリーズ
Diamond シミュレーション
ロビンソン社から

航空整備
航空整備士の免許と仕事
ヘリコプターメカニックコース
整備実績:型式証明書

整備士奮闘日記

航空ニュース
テレビ放送関連ニュース
イベント速報ニュース
世界ヘリコプター選手権
航空関連グッズ
アルファーショップへGO!
空撮映像・画像
空撮映像・画像

Q&A
アオチャンにQ&A

ヘリコプターQ&A
気象解説
パイロット適正検査

アルファーから
会社概要
静コーナー
青チャンコーナー
スタッフコーナー
アルファー旅日記
採用情報
アクセスマップ

 

飛行課より

飛行課トップへ

ヘリコプター操縦教官 青山からのアドバイス


ヘリコプタ−の計器飛行について
 

今後、ヘリコプタ−の計器飛行証明を取得される方にアドバイスをしたいと思います。 以前はヘリコプタ−が計器飛行をできる装備がなくても特例によりVFRのフライトプランでシュミレ−トIFRで受験することができましたが現在は受験不可能となりました。
その頃計器飛行証明を取得された方は宝の持ち腐れになっている方が大半だとおもいます。増してはアクチュアルで飛ばれたことが無いと思いますので危険でもあるし 有視界気象状態でしか飛べない計器飛行証明ではお恥ずかしい話だとおもいます。
やはり計器飛行の訓練は多発でシングルIFRパイロットの機体で取得することを お勧めします。常にアクチュアルを想定した厳しい条件下での訓練が必要です。
アクチュアルの計器飛行をどれくらい飛んだかでそのパイロットは評価できると思います。
そして、沢山の空港を訪れることによりいろいろな経験ができますし いろいろなアプロ−チも経験できます。
いろいろなアプロ−チを経験することによりエマアジェンシ−にも多種多様に対処できるのでは無いかと思います。
回転翼はどうしても巡航距離が短いうえに巡航高度が低いという欠点がありますが、 雲を突き抜けての青い空はすばらしいものがあります。
計器飛行訓練も当飛行学校で訓練しましょう。
ヘリコプタ−ライセンス、エア−プレンライセンスは是非、アルファ−アビエイションで 訓練しましょう。
私、青山満男が難しい訓練内容を楽しく分かり易く教えます。

                           



 

アルファーHOME / アルファーから